ネット証券の歴史

事柄
1998年 5月 松井證券が国内初のネット取引サービスを開始
1999年 3月 ディーエルジェイディレクト・エスエフジー証券(DLJディレクトSFG証券)を設立
4月 に伊藤忠商事やマイクロソフト他の出資で日本オンライン証券が設立
ソニー・松本大氏により株式会社マネックスが設立される
6月 株式会社マネックスがマネックス証券株式会社に名称変更
8月 ソフトバンク・インベストメント(現SBIホールディングス)がソフトバンク・フロンティア証券を設立
10月 ソフトバンク・フロンティア証券(現SBI証券)がインターネット取引を開始
11月 イー・サンワ証券設立
12月 イー・サンワ証券がイー・ウイング証券に社名変更
2000年 6月 現カブドットコム証券が逆指値注文を開始
松井證券が松井証券に商号変更
8月 マネックス証券が東証マザーズに上場
2001年 1月 松井証券が携帯電話による株式売買サービスを開始
4月 イー・ウイング証券と日本オンライン証券が合併。カブドットコム証券が発足
8月 松井証券が東証1部へ上場
2003年 6月 ソフトバンク・インベストメントがイー・トレード(イー・トレード証券の親会社)を吸収合併した為、
ソフトバンク・インベストメントの子会社となる
10月  ソフトバンク・インベストメントがワールド日栄証券を買収
12月 ソフトバンク・インベストメントが日商岩井証券を完全買収
2004年 2月 ワールド日栄証券がソフトバンク・フロンティア証券を吸収合併、ワールド日栄フロンティア証券に商号変更
3月 日商岩井証券がフィデス証券に商号変更
7月 DLJディレクトSFG証券が楽天証券に商号変更
8月 マネックス証券・日興ビーンズ証券が共同持ち株会社、
マネックス・ビーンズ・ホールディングス(現マネックスグループ)を設立
12月 ワールド日栄フロンティア証券(現SBI証券)がジャスダックへ上場
2005年 3月 カブドットコム証券が東証一部へ上場
5月 日興ビーンズ証券がマネックス証券を吸収合併し、マネックス・ビーンズ証券に名称変更
7月  ワールド日栄フロンティア証券がSBI証券に商号変更
10月 GMOインターネット証券が設立
12月 マネックス・ビーンズ証券がマネックス証券に名称変更
2006年 1月 カブドットコム証券が旧Meネット証券と合併
岡三証券が岡三オンライン証券を設立
7月 イー・トレード証券からSBIイー・トレード証券に商号変更
2007年 8月 SBIイー・トレード証券(現SBI証券)が国内株式PTS夜間取引(ジャパンネクストPTS)を開始
12月 クリック証券に商号変更
2008年 7月 SBIイー・トレード証券からSBI証券に商号変更
SBI証券がジャスダックから上場廃止
8月 SBI証券が株式交換によりSBIホールディングスの完全子会社となる
2010年 5月 マネックス証券が オリックス証券を吸収合併
2011年 4月 クリック証券がGMOクリック証券に商号変更
7月 アイディーオー証券からライブスター証券へと商号変更
2013年 1月 マネックス証券がソニーバンク証券を吸収合併

top