SBI証券

SBI証券のポイント ~No.1ネット証券!

■SBI証券の公式サイト

SBIsec

SBI証券 基本情報
現物手数料 10万円 150円
30万円 293円
50万円 293円
取扱商品 投資信託 2120本
ノーロード 850本
外国株 9ヶ国
スマホ・iPad対応
配信ニュース会社 3社
NISAランキング 1位
キャンペーン

口座開設はコチラ

バランスの取れたオールラウンダー SBI証券の評判

SBI証券はネット証券口座開設数がNo.1の証券会社です。
その数はなんと300万口座と、これは主要ネット証券会社ではダントツの数となります。
加えて、オリコンCS(カスタマーサポート)ランキング顧客満足度の部門で8年連続No.1に輝いています。
そればかりではなく、「ヘルプデスク協会」から、「サポートポータル格付け」「問合せ窓口格付け」の両部門で最高評価である「三ツ星」を獲得しています。
株式取引を初めて行う人にとってサポートセンターの対応が良いことは、とても良いことではないでしょうか。

このため、当サイトのネット証券総合ランキング人気ランキングでは1位となっています。

取引手数料

取引手数料の部門でも業界最高水準をキープしており、まさにNo.1ネット証券会社といえそうです。
「現物取引」のスタンダードプランでは、1回の注文の約定代金が10万円までは手数料は139円となっています。これが50万円以上になると、SBI証券が業界最安値となるのです。

さらに、「現物取引」アクティブプランでは、1日の約定代金が10万円までは96円となっています。
そして、20万円以上になると業界最安値となるのです。

現物取引手数料
10万円 ¥150 50万円 ¥293 300万円 ¥994
20万円 ¥199 100万円 ¥525 20万円 ¥994
30万円 ¥293 200万円 ¥994 30万円 ¥994
信用取引手数料
10万円 ¥154 50万円 ¥206 300万円 ¥388
20万円 ¥154 100万円 ¥388 500万円 ¥388
30万円 ¥206 200万円 ¥388 1,000万円 ¥388

300万円以上の大口売買をする人であれば、日計り信用取引を利用すれば信用金利が掛からず、取引手数料が無料となります。(参考:日計り信用とは

取引ツール HYPER SBI

もちろん、投資の武器である取引ツールも高機能です。
情報収集から注文発注まで一貫して行うことができるユーザビリティの高いトレードツール「HYPER SBI」が強い味方になってくれます。

投資初心者でも直観的に操作できる画面となっており、注文方法も板情報画面でのドラッグ&ドロップのマウス操作だけでの発注や、指値変更、取消が可能でとても便利です。
テクニカル指標も40種類以上と非常に豊富で、マニアックな指標を使う玄人も満足です。

HYPER SBI

スマホアプリも板注文やスピード注文があり、四季報も見れるなど便利な機能が豊富です。
操作性もちろん良く、初心者でも迷うことなく取引できますし、株式だけでなく、全市場のデータが1画面で見れるので、FXやCFDを取引している方でも、スマホでサクッと日経平均先物やNYダウの情報を取得することに便利です。

また、時間外取引であるPTSがあることや、SBI証券オリジナルサービスの売買方法であるHYPER空売りもアクティブトレーダーには重宝するサービスです。

IPO投資に便利なIPOチャレンジポイント!

アベノミクス以降勝率80%を誇るほど、新規上場企業の株価が好調です。そのため、ますます人気が高まるIPOですが、SBIには他社にはない独自サービスである「IPOチャレンジポイント」というものがあります。

これは、例えIPOの応募に外れてしまっても、外れた回数に応じてIPOチャレンジポイントが加算されていくというものです。つまり、IPOチャレンジポイントが多いと、次回のIPOに応募した際に、よりIPOが当選しやすくなるというSBI証券のポイントプログラムなのです。これを利用しない手はありません!
賑わいを見せるIPO投資で成功を勝ち取るためには、SBI証券を利用することがオススメです!

SBIポイントまたSBI証券には、投資信託を保有することで、スイカやマイル、Tなど様々なポイントに交換可能なSBIポイントがあります。また、SBIポイントは現金やカタログの商品等にも交換することができる非常に便利なものです。新規口座開設を行うと、もれなく100ポイントもらえます。

口座開設が終了後は、忘れずにSBIポイントの利用開始手続きを行いましょう!

ちなみに、SBI証券の2015年のIPO取り扱い数は82社。2014年は65社と業界トップとなっています。

SBI証券 IPO取扱実績
2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年
取扱銘柄数 78社 65社 44社 37社 26社 13社 10社

(参考:ネット証券IPO(新規公開株)比較ランキング

SBI証券の口コミ・評判

証券会社を選ぶ際には、実際に使っている人の口コミや評判を知ることも口座選びの基準のひとつです。
比較サイトや友人のSBI証券の評価をまとめると、総合的に満足しているという回答が多くなっていました。

外部の評価では、、オリコン発表のネット証券部門では、『2014年度顧客満足度ランキング』でも1位を受賞し、なんと8年連続1位という驚くべき快挙を達成しています。
価格.COMでは、ユーザー満足度ランキング2位、人気ランキング1位となっていました。これは、個人投資家からの支持が高い証拠ですよね!
そして、ヘルプデスク協会主催の「サポートポータル格付け」,「問合せ窓口格付け」2014年度で三つ星を獲得しています。
また、カスタマーサービスセンターは、リックテレコム主催「コンタクトセンター・アワード2012」「最優秀オペレーション部門賞」を受賞していますので、困ったときのサポートも万全のようです。

その他個人投資家がSBI証券を選んだ理由としては、特にNISAを口座選ぶ際に、取扱商品の多さと、口座開設者数の多さが開設の理由となったようです。しかし、取引ツールは楽天や岡三オンライン証券の方が良いという意見もありましたので、こちらは個人の好みといったところでしょうか。

個人的には、SBI証券のスマホアプリがトップページで日経平均先物やNYダウをすぐに確認することができるので気に入っていますし、口座開設する前からダウンロードして使っていました。
ちなみに、管理人はSBI証券を3番目に口座開設しました。理由は、「取引ツール」「取扱い商品」の多さでした。特に、NISAで米国株だけでなく、ベトナムなどの新興国の株を長期保有しようと考えましたので、2015年のNISAはSBI証券にしています。
(参考:SBI証券の評判&口コミ

SBI証券の商品サービス

SBI証券は、2016年3月時点でPTS取引を取り扱っている日本で唯一の証券会社です。時間外に取引できるメリットが個人投資家の支持が高いといえます。

投資信託は国内随一の取り扱い数を誇ります。
2016年3月時点では、投資信託は2,120本。ノーロード投信を850本以上と充実しており、投信ランキング・レポート・特集記事など投資家サポートも怠りません。

外国株式は主要ネット証券で最多の9ヶ国(米国、中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア)に投資可能。外国株式レポートも日々2、3本更新されています。

NISAでみるSBI証券

ネット証券No1企業としてSBI証券は積極的にNISA普及に取り組んでいます。
SBI証券NISA
当サイトのNISA比較ランキングでも、SBI証券は1位を獲得していますが、その主な理由は3つあります。
1つがNISA口座開設時に必要な「住民票取得代行サービス」です。役所で手続きをしないといけない面倒な作業をSBI証券は代理で取得してくれますので非常に便利です。
※住民票取得代行サービスを受ける場合には口座開設書類送付時に委任状を添付する必要があります。

もう1つがNISA口座での手数料無料サービスです。
国内現物株の手数料は購入代金に関わらず完全無料で売買できます。採算を度外視した究極のサービスと言えますね!
さらに外国株のETFも買付手数料を実質0円で提供しています。円安ドル高が進むことに加え、好調なアメリカの株式市場に乗ってNISA口座で海外株の運用をスタートするのも良いアイデアではないでしょうか。

さらにNISA口座でIPO銘柄の購入もできる点もSBIならではのサービスです。NISA口座はIPO申込専用口座にしてしまうのも一案です。

こうやってみていくと、ネット証券のなかではSBI証券が一番といわざる得ません。
管理人は自信を持ってSBI証券をオススメしますし、バランスが取れていてハイスペックですので、どこの証券会社で取引するか迷った際にはSBI証券が良いと思います。特にIPO投資で利益を得たいのであれば、間違いなくSBI証券を選びたいところです!

SBI証券

運営会社情報

会社名称 株式会社SBI証券
所在地 東京都港区六本木1-6-1  
電話番号 03-5562-7210
上場企業名 SBIホールディングス(東証1部、大証1部・8473)
登録番号 関東財務局長(金商)第44号(2007/9/30)
設立 2007年10月 (イー・トレード証券とSBI証券が合併)
自己資本規制比率 307.7%(2014年12月末)
HP https://www.sbisec.co.jp/ETGate

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